【日記】攻略サイト引継ぎの件・雑談・妄想

▼絵に嵌っているならそれをやる。

攻略サイト引継ぎの件

▼こちらのサイト

幻獣契約クリプトラクト 勝手に攻略さいと

攻略サイトをつい先日まで運営していました!

 

しかし私は・・・ある日運命の出会いをしてしまったのです!

▼そう!☆5火ハウザー!

超!イケメン!(鼻血)

 

もともと、幻獣契約クリプトラクトのゲーム内・列伝【赤き壁の追憶】を見て以来

推しはハウザーだったのだけど。

火ハウザーが実装されて、このイラスト見た瞬間、私の脳内は沸騰した。

 

maki
maki

ド―――(゚д゚)―――ン!

 

因みに上の自分のアイコンを描く程度は絵が描けるのですが

ゲームのキャラを描くほどは絵が描けない。

中途半端・・・というか・・・まぁ私は素人な絵描きなんですね(;’∀’)

 

素人とは言え、絵をたしなむ限りは絵が上手になりたいという願望はいつもありました。

しかし思っているだけだったのが

火ハウザーのお陰で、絵で自由に表現したいと思うようになった。

 

子供3人育てるワーママですので、自分の時間があまりありません。それなのに

自分の時間を絵を描く時間に充てるようになって攻略サイトが更新できなくなりました。

 

んで、本題ですが

攻略サイトは、旦那が運営してくれることに!なりました。

YouTubeの方も引き継ぎます。

 

やー。晴天の霹靂。まさかこんなことになるなんて。

旦那に冗談でやってみない?って言ったら、『そういうつもりがある』って言うもんだから。

じゃぁ、どうぞどうぞ(ダチョウ倶楽部)となりました。

 

旦那はとても研究心旺盛な人です。

幻獣契約クリプトラクトのゲームは私が最初やっていて旦那に紹介したのですが、以来

すごい勢いでゲームを育て、もはや嫁の領地より強いアカウントになってしまいました(;’∀’)

 

ガチャ運もすごくいいんで、無課金の割には実験出来る事も多そうです。

しかも私みたいに課金願望が出る・・・なんてことは一切ないので(;’∀’)

 

無課金者の味方になるようなサイト作りから芯がブレることなく運営してくれると思います。

宜しくお願いいたします。

 

因みにこちらの絵のサイトと攻略サイトは相互リンクしてあります。

TOPのページか、メニューのトップから行き来できます。

 

嫁の変態な幻獣契約クリプトラクト語り(というか赤き壁の追憶ばかりの話)に

興味あるコアな方がおられましたら、これからもよろしくお願いいたします!

絵を頑張りたいと思えたことに感謝

私の本業は、建築士です。

・・・というか今はその影もなく、ただのお手伝い技術者に成り下がっております(;’∀’)

子供を育てるためには安定的に働ける環境の方が大切でした。

 

だけどどこか、悲しい思いはありました。

建築のような一部才能の秀でた人が活躍する世界で頑張りたかったけど

現実をみてそれをあきらめた

 

自分が選んだ道とはいえ、ただのお手伝い技術者ではずっとその場に停滞し続ける

性別やママであることが邪魔して、先も停滞し続けることが現実味帯び、最近絶望気味でした。

 

どれだけやる気や、技術力を示しても

表現したり、意見したりそういう世界には戻れないんだ。私は前に進めないんだと。

 

こうして絵を頑張りたいと思えたのは、私の人生にとっても救いであったと感謝してます。

建築の方面を選んだ人間なので、表現したい思いは結構強い。

幻獣契約雑談など

ここでこんな話をするのが適切か分からないんですけど、子供を亡くしていまして

 

幻獣契約クリプトラクトで言えば、ゼイシンの話辺りにヒットするのが普通なのかもしれないけど

私は赤き壁の追憶の方が衝撃的でした。

 

幻獣契約クリプトラクトの列伝は概ね報われない感じの話が多いので、泣いちゃうこと多いですが

赤き壁の追憶は共感が大きかったのかもしれない。

 

大切な人を亡くした時、変かもしれないけど辛すぎて忘れたいという感情も出るんですよ。

 

しかし大切だから忘れたくない。忘れてはいけないし、忘れられない。

そういう渦と向き合い続けるのは辛いものです。

時と共に、その渦は自分の感情の中に溶けていくけど、最初亡くした時は闇です。

 

ハウザーのように、自己表現が下手な人が良き理解者を失った時何を思うのか

あの情報が少ない列伝の中でも分かりすぎて、ハウザー推しになりました。(なんじゃそれ)

 

列伝を私が勝手に解釈しているだけなんでね、間違っているかもしれないけど

二次創作としてハウザーたちの世界を個人のサイトで表現する分には。ね。と思い

このサイトで変態爆発させる決意をいたしました。

 

自分の子供への想いも重ねて

上の方のセクションでだらだら語った思いも、全力でぶつけて表現して昇華させます。

 

あと、実は絵が上手くなりたいと思い続けている理由の一つには

子供のことを絵本か何かにしたいと思っていたからというのもありましたのですが。

 

ひどい母親ですけど、その思いだけで絵の練習を続けることができなかった。。。_| ̄|○

元々オタク気質なんでしょうか。負の感情より萌感情の方が原動力になるみたいで

 

ハウザーありがとうです。(神絵師様ありがとうございます。)

母ちゃん頑張るよ。(変な親でごめんよー)

上の絵の話

このサイトで幻獣契約クリプトラクトの【赤き壁の追憶】の二次創作漫画やりたいんです。

 

ってさっきっから同じような事ばかり言ってますけど

上の方でも話しましたが、素人絵描きなんで(;’∀’) 人間描くことすらままならない。

 

今目下、100日の期限をつけて絵の練習してますけど

100日で漫画描くほどの画力ついたら、ただの天才だろう。ってぐらい無謀そう。

 

上の絵は14日目ですね。

顔の練習だけしていたら辛くなったので妄想を乗せて描き始め

なんの練習していたのかよく分からなくなっちゃった。

 

二次創作の漫画が描けるほどになるのはいつになるか分からないから

当面妄想の絵を描いたら、解説でもするかーって思います。

 

▼上の絵とか描いたけどしつこいですがここにも載せましょう。

赤き壁の追憶で、ハウザーが言った一言の裏を妄想して描いてみました。

手に持ってるのは、タオルではなく、ローランのリボンです。

 

ええ。娘にこれはタオルか?と言われましてですね。

所詮そんな表現しかできないのだな私は。と思いがっかりしてましたけど。(話横に逸れすぎ)

 

ハウザーがローランを失った時

『情に振り回され、生きる道を失った。馬鹿な女だ』

とローランの妹、ハリエットに言うシーンがあるんですけど。

 

なんでそんなひどい事言うのかなー。って列伝を読んでいくとですね。

ハウザーはローランに何度か婚約解消について語るんですが、結局婚約解消はしないんです。

 

自分が進む道は危険で、自分の命はその目指す道の為ならどうなってもいいと

そう思っているハウザーです。(果たせなければそれまでの事と思っている。)

 

その道に、自分が好きになった女を付き合わせたくは無かったと思います。

だから、ローランには強くあることを望むのと同時に

突き放さなくてはいけないのではないかとも思っていたかもしれない。

 

ゼイシンの守るものが居ると弱くなるに似てるのかな?

 

ローランを失った時、ハリエットには

(自分【ハウザー】のことは見捨てて、幸せになって欲しかったが)

(命を犠牲にしても構わないと思っているハウザーの命を守りたいなどの)

情に振り回され、自分の命を無駄にしたローランを馬鹿な女って言い放ちつつ

 

内では、

他の男と一緒になったとしてもどこかで生きてくれさえすればよかったのに

 

ハウザー自身がローランのそばにいる心地よさに慣れてしまったために

突き放すことができなかった。愚かなのは自分の方だ

って責めてもいたんじゃないかなーって思いました。

 

▼そうそう!やっと買いました。第二弾出てほしいです。

このボリュームとフルカラーで値段が安すぎると思うのは私だけ??

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