【妄想日記】2日で描いた4枚絵について♡

▼絵について二次創作的お腐な発言だらけ。言いたい事言ってるんで、閲覧注意です。

見ない方が良い。ただ、私はこの想いをどこかで叫びたいだけだ。

隠しては無いですが、見る場合は自己責任でお願いいたします。

 

(王様の耳はロバの耳~!!!的な。叫んで塞いで、漏れるかもしれんけど。

なので閲覧注意!!責任は持たない。というか持てない。自己責任で!!!【念押し】)

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言いたい事を言いたいままに♡

上の4枚は、Twitterでお世話になっているお師匠様にとっても良くしていただいて

嬉しくってプレゼントの気持ちで描いた4枚です。

 

お師匠は、アスフロcp推し、煉獄さん推し、煉義cp推しということで

この4枚・・・本当に出しても大丈夫か不安になりながらも

(特にお師匠さんに対しては煉獄さん)愛をこめて描きました♡

 

だけどもお師匠に関係なさそうな、ギルハウ・ハウローはなんじゃらほいって。

それは後述しよう。まずは私の話を聞いてくれ。

 

 

 

 

声を大にして言う!!

私は尊い男女恋愛ものは勿論のこと

BLも好きだ!!!!

 

実は、推しのハウザーに関して

男女はハウローcpじゃなきゃ絶対受け付けないのだけど(超尊い)

 

男男は、ハウザーの左右問わず、なんでもござれな超絶ハウザー狂なのですね。

性格分離してるな。

 

男男は私にとって妄想世界でのみ成立する秘密の花園のようなものなんだ。

冷静になってしまえば現実ありえないので、どうでも平気

話が萌えられれば(美味しければ)相手は誰でも良い。つまりハウザーが見れれば。

 

ハウローはある意味現実なんで、他の女なんて絶対にゆるさん!

(別の創作を否定しているわけではない。私の解釈ではNGだから絶対に描かないということ)

 

だけど、男なら相手誰でもOKなハウザーBLを私が一切絵として描いてこなかったのは

男男に関しては、幻クリ的タブーだと勝手に決めつけていたためだ。だから

そういった男男cpを深く妄想して、描きたいレベルまで持って行くことを避けていました。

 

だがしかし!私のお師匠はですね。

良い感じですべてを潜在開放(BL活動)していて

まー羨ましい。

 

縁ありまして、色々オフレコでお師匠様とお話させていただいてるときに

お師匠様のギルハウ、アスハウ(こっちはもどきね。実際はBLではない)小説

アスハウはイラスト付きで見せてもらって

 

私の頭バーンされたよね。

 

そもそも、私はBL二次創作の出身者なんだ。

(絵と小説。絵は下手すぎたので。それでも買ってくれる人が居た。小説はまぁまぁ定評が)

もっというと、普通のCP二次創作から、BL世界に引きずり込まれた(開拓された)

ノンケからのBL二次創作出身者なんだ

 

私は自分だけの世界だと普通のCPから発展しないのだけど

どなたかからか、熱い抱擁を受けると、あ。大丈夫なんだねって

すーぐBL臭漂わせたくなっちゃう。

 

そうだよ。本音はハウザーBLもやりたかったんだ。

一度開拓されるとあの時の高揚が忘れられない。BLは中毒性があるんだよ。

 

んで、ハウザーBLやるなら、絶対にギルハウだろうね。ってひっそりと思っていた。

だからもしかしたら、これ推しで他は無いのかもしれないが

他があるとしたら、アスハウだよね。

 

そう密かに思っていた矢先に

 

そんな、私の恥部をくすぐるような真似をお師匠さんにされて

お師匠さんと娘を盾に、私の分かりにくいBLをこの度ツイッターにて発表した。

そういうわけです。

 

(あ。娘が【ギルヴェルトが邪魔してる】って言ったのは、本当の話です。

娘の発言とか、列伝を何回も見直しているうちにギルさんが気の毒になったりして

私のBL妄想がむくむく膨れそうになっていたのだけど。一生懸命蓋をしていた。

だから、BL発表するきっかけや、お師匠さんに届けるメッセージとしては

口実としてもシーンとしてもこれが最適だった)

 

話は飛ぶけど

ローランはギルさんに嫉妬していたと、公式の列伝で言っていたけど

きっとギルさんもローランに嫉妬していたと思う。

 

8歳からずっとハウザーのそばに居て、最後隣に立っているのは自分ではないのだ。

未練を断ち切るためにも、意を決して、レッドキャッスルに戻ったというのに

 

ハウザーったら2人を追いかけてレッドキャッスルに来ちゃうんだから。

ギルヴェルトは嬉しくもとても複雑な気持ちだったと思う。

 

ほんとハウザーったら人たらしめ。ローラン・ギルヴェルト・私・あなた推しの方々

全ての人の心を返せ!ばかーん(きゃいーん)

 

アホな話を吐きだせてよかった。はぁーーーーー。

 

ギルハウ妄想止まらなくなったら、多分サイトに書く(描く)

見たい方がもし居たら、どう周知したらいいのだろうか。

幻クリ自体が尊すぎて、BLがセンシティブすぎるんだよ。

 

本来、私だけが読めればいい話かもしれないけど、見たい方には届けたい。

そういう・・・ね・・・

絵の説明♡

1枚目

邪魔したのは、単純に嫉妬心からだった。

 

 

ハウザー殿下

あなたにとって私はどういう存在ですか?

あの日、私ははっきり自覚しました。

 

それまで幾度とローラン様との事を応援するべく支えてきましたが

殿下からローラン様へ対する強い想いを告白され、はじめてどうしようも無く嫉妬しました。

 

私は自分の気持ちに蓋をするために無理やり応援するように振舞っていたのかもしれません。

 

アンヌの一件で、ローラン様が殿下への想いを迷われた気持ちが痛いほどわかる。

殿下は言葉をくれない。ただ忠誠を誓って背中を追うのが時には辛い時もある。

こちらへ向けての言葉が欲しい日もある。

 

ただローラン様は言葉はなくとも、立場がたとえ婚約者としてではなくても殿下の隣に居たい。

そう決心されたようですね。

殿下の隣に居たい・・・それは私も同じ気持ちです。同じ気持ちですが・・・

 

ローラン様。あなたは私とは違う。私は分かっている。

ハウザー殿下は言葉無くともローラン様の事をとても愛しておられる。

それをローラン様がまだ気づかれていないだけ。

しかし私はどうだろうか。

今は当たり前に隣にいる存在。だけど最後に隣に居るのは私ではないのだ。

 

殿下、もしも私があなたの前からいなくなったとしたら・・・

私の場所を少しは恋しく思ってくれるでしょうか。

 

ほんの一握りでいい・・・あなたの心が欲しい。

2枚目

お師匠様の素敵小説から妄想した絵。本物は、お師匠に請求してください。

 

食べられるという隠語でアスハウ。気づく人は気づく。気づかない人は気づかない。

お師匠様は気づかれただろうか・・・。

3・4枚目

煉義。お師匠様への純粋なプレゼント。

 

▼ここセンシティブ読みたかったら反転。特に絵師さんは後悔するからやめてね。

私、結構ハウザーの絵にはうるさいんで(ほんとごめんなさい。自分の心は曲げられない)

意外とダメな絵があったりするのよ(ほんとごめんなさい。ごめんなさい)

だから不用意に色々覗かないようにしてるんだ。

余計交流深められないよね(;’∀’)

 

そんな訳で、お師匠に対して、この煉獄さん大丈夫か??って結構心配はしてる。

 

同様に、私の発表するハウザーの絵についてめっちゃ気にしてる。

同じ思いの人がいてもおかしくない。ハウザーってそういうキャラな気がする。

めいめい、深く愛していて、自分の世界なのかも。

 

最近は大分この病気も収まってきた。そのお陰で絵も安定してきた気がする。

あまり入り込みすぎるとよくない。思ったより推し好きすぎだった自分は・・・。

 

▼ここセンシティブ(読みたかったら反転・以下同)

(ハウザーだけじゃなく推しってそういうものか? 

ただ私の場合、前の推しはそうじゃなかった。

別にどんな顔でも話が萌えられたら、しゅきー♡ってなった。

なのにな・・・だけど

 

お師匠さんのハウザー好き。特にアスハウ好き♡

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